D.Gray-man感想 第68話 「沈黙」 

今回はアレン君がかなり頑張っていました。

「好きでこんなところにいるわけじゃない!」
そうだよね。こんなところよりも

「僕の大切なもの」
ラビキュンのこと?絶対そうだよね。

なんかアレン君強くなった?フォーの攻撃片手で受け止めていたよね。

「イノセンスって意地悪です」
そうなのかっ!?でも、見習い君たちが言うんだからそうなのかも。

「実体化しないままイノセンスが僕に共鳴している」
なんか不思議です。霧のまま共鳴するなんて…。

「僕はこの2日間1つのことを考えながら訓練していたのです」
何考えていていたと思ったら、やっぱり仲間のことでした。ラビキュンがアレン君の大切なものの中に〜
すごかったです。イノセンスが発光していました。なんか蛍(?)みたい。

「このチャンス絶対逃すものか!」
早くラビキュンと仲間の元に帰りたいよね。そんで、たくさんお話とかして〜…。キャハッ

アレン君どうしたんだ!?また目が…。大丈夫なのかっ!!
「もう一度やらせて下さいっ!」
「少しくらいきつくても何とか乗り越えないと」
頑張るアレン。
「あと少しだって気がするんです」

「みんなのためにイノセンスよー」
本当はラビキュンのためだよね。
なんかフォーの攻撃が進化した。ワンピースのルフィーがつかうあれみたい。それに、手が回ったよ。
「きっと後もう少しなんだ…。みんなの所へ…。戻るんだ」

「大切なものは仲間じゃないのかっ!?」

「より深く黒と白の世界へおちていけ」
マナ〜。

やっと箱船きたね。
出た。出たよ。いきなりレベル3.

「そんなことさせないよ」
アレン君もろ攻撃くらっていた。

Dグレ劇場。
今回は…。また風呂かっ。



いくと

シゴフミ4話「ナミダ」 

なんか今回GLっぽかったですね。フミカってかもめ市ってところのシゴフミ配達人だったんですね、シゴフミにも配達場所っていうのは決まっているんですね。

それにしても子供を捨てておきながらもちゃんと娘の試合を毎回見てくれて、すばらしい母親じゃないですかっ!しかも綺麗でしたよ。ああいうお母さんがよかったよ、ほんとに・・・。

そして新キャラ登場っ!
チアキちゃん・・・このキャラはフミカと違ったかわいさがありますね。この子は好きです。ちなみに公式HPには「フミカと同じ“シゴフミ配達人”。シゴフミの配達地区はフミカとは異なるが、ふとしたキッカケでフミカと地上で出会うことになる。フミカより快活で大人びた印象があるが、それは彼女がシゴフミ配達人になった動機に起因しているかもしれない。」って書いてありました。シゴフミ配達人って死んだ人間じゃないといけないんですね。そしてシゴフミ配達人は年をとらない。だけどフミカは年をとる。またもや謎です。シゴフミ配達人っていいキャラが多いですね。見ている側としては嬉しい。フミカと知り合いさんなんですね。上っていっていましたけど、アニメではその上のシーンとか出てきてくれるのでしょうか?是非見たいっ!ちなみに声優さんは浅野さんでした。

そして2人?目
マトマ・・・なんていいにくい名前なんだっ!しかもこっちもいいキャラしているじゃないですかっ!いいキャラが多いアニメは本当にいいっ!ちなみにこっちは「チアキの持っている杖。性別は男性。フミカが持つ杖カナカと同僚だが、カナカより優秀で知的。カナカ同様、翼状態に変形してチアキと合体できる。」って書いてありました。声優さんは加藤さん。どおりでいい声だと思いました。

なんだか今回は新キャラ登場でこっちしかあまり注目していない・・・。


STORY
母親・立石尚子からのシゴフミを持ったフミカが八広蘭の前に現れる。しかし幼い頃に自分と父親を残して家を出て行った母を許せないでいる蘭は、そのシゴフミを受け取ろうとしない。そしてテニス部の合宿に参加するためにかもめ市外に出ることになった蘭を、フミカは出張申請を出し追う。しつこくシゴフミを渡そうとするフミカを、邪険に扱い続ける蘭。しかし四ツ木七恵と逢うために夜の音楽室で待っている蘭に、フミカはシゴフミを渡すことに成功する。しかしその手紙は読まれることなくゴミ箱に捨てられるのであった・・・。


それではそれではLELOUCHでした。

D.Gray-man感想 第67話 「江戸へ」 

第67話 「江戸へ」

なんかほんとうにレベル3のアクマ多かったですね。
やっと箱が動き出しましたね。
ちょめ助、江戸までのルートが頭の中に入っているなんてすごいですよね。
ラビキュンまたピーンチです。レベル
雷霆回天 天判かっこよかったです。
「このまま江戸へ向かう」無鉄砲(?)なところ好きですよ。
「答えは決まっているさ」この台詞もかっこいいなぁ〜なんかこう、決意(目的が決まっていて)があっていいなぁ。

アレン君の方では、
また目が
やっぱりアレンくんはラビキュンのことを〜キャハッ(←壊れた?)

ジャスデビはなんか危険発言していた気がする。
「クロスかオレラのものだ」とかなんとか

火判かっこいいーっ。「くらえ」って。
「べつに負け戦をするつもりはないさ」
「もしかしたら、すっげーぼろ勝ちしちゃうかもしれねーじゃねえか」
っていいながら、ラビキュン・・・。
やっぱりラビキュンもアレン君のことを・・・。
「いっけーっ、クロちゃん!」って、クロウリーに託したんだね。かわいい。
「このほくろは俺がやる。誰も手えだすなさ。ボコボコニしてやんねーときがすまねぇ」アレン君の硬きなんだね。頑張るラビキュン(受け)。怒るよね〜。
真実をやっと知ったラビキュンかなりびっくりしていたね。

いくと

PERSONA-trinity soul4話「くじらのはね」 

いや〜、初めてのペルソナです。途中からの感想ですけどよろしくお願いします。実はわたしの地区は放送が一週間遅れているんです。ですがネットで見ているんで大丈夫です。それでは感想なんですけれどもやはりなんだかギアスとかこういうアニメは感想が難しいですね。迷います。とりあえず・・・・

え〜、最初のシーン、ペルソナに目覚めた人はみんなあの鼻が長い人にあっているのでしょうか?そしてあの死体をだしたのは暴走してしまった守本さんのペルソナなのか?でしょうね。友達を助けたいがためにペルソナを暴走させるとは・・・、なんだか偉い。

そして今回の話で諒さんは本当は慎と洵くんを大切に思っているのではないか?ということが判明しました。いい兄弟愛です。冷たく接することで守ってきているんですね。家のロックも本当は大切にしているから誕生日の数にしたんでしょう。かくせられない愛はすばらしいです。本当は洵くんがいなくなって心配していたんでしょう。いいです。諒さんはやはりツンデレですか?だとしたれツンツンデレだっ!(←おぃおぃ
もともと諒さんが好きだったので嬉しいかぎりです。

そして洵くんといえばあのおちゃめな笑顔はなんですかっ!いいじゃないですかっ!あの慎くんとの戯れがまたサイコーに・・・・萌えvV
あんな笑顔をしてくれる子がまさかいじめにあっていたとは・・・・、許せん・・・。そしてちゃんと家族のことを考えていることがすばらしい。でも、心配はかけちゃいけなかったですね。でも、いなくなったのも諒さんと仲良くしたいという思いからの行動。素直でいい子だと思います。

そして謎です。洵くんが妹さんの姿になってしかもペルソナを出しました。妹さんはペルソナを持っていたんですね。そしてあの赤毛の子はだれですか?

やっぱペルソナは楽しいです。今、DVD買おうか迷っています・・・・。どうしよう・・・・。


STORY
かつて両親の仕事場だった生家のアトリエで、思い出の品を探しあてては慎に見せる洵。日頃の愛想が良いとは言えず、どちらかといえば天邪鬼な弟のしおらしい態度に少し戸惑い気味の慎。亡き両親の最後の共著である絵本『くじらのはね』を見つけ懐かしむ二人だが、帰宅した諒と慎の兄弟喧嘩を目の当たりにした洵が、真夜中に姿を消してしまう。


さっきペルソナのラジオを聴いてきたばっかです。岡本くんと子安さんナイスだよ〜vVみなさんも是非聞いてみてください。音泉で毎週火曜日に更新しています。

それではLELOUCHでした。





TBを送ったお方にお知らせがあります。さっき始めてわたしも気づいてしまったのですがサブタイトルの「くじらのはね」が「くぎらのはね」になっていました。大変申し訳ありませんでした。

ドラゴノーツ-ザ・レゾナンス-16話「慟哭 —引き裂かれた運命—」 

さっきエラーが発生してやっと終わりそうだったのに全てきえました。このPCっ!でっ、ちょっと機嫌が悪いので短めに感想・・・。

1、わたしの好きだったアキラちゃんが死んじゃったよっ!アーシムのばかっ!すっごいかなしかったじゃないかっ!せっかく和んでたのにっ!

2、マキナちゃんがアキラちゃんが死んじゃったせいで暴走しちゃったよっ!怖いよっ!あぁ〜、マキナちゃんが〜(泣

3、トアって死にそうなんですかっ!ジンが〜。しかも結婚式も邪魔されたじゃないですかっ!なんでこうやってじらすのかな〜。ちょっぴりイラつく。

4、お風呂でジンとギオが2人っきりvVしかもじゃれ愛vV爆笑発生vV(←まぁ、腐女子ですからこれくらいは・・・。

5、なんだかこのごろ死んだりいろいろなことがあるので心配です・・・。ライナさんが死んじゃったら真面目に泣きます。

6、あの小さな子ってアーシムですよね。だったらあれがアーシムとガーネットの出会い。ってことはガーネットはドラゴンっ!



ほんとに短い・・・・。そもそもこのPCのせい・・・・。



STORY
傷ついたギオを癒すため、偶然見つけた資源採掘プラントに立ち寄るジン達。
自らの特殊能力でギオの傷を治すトアだったが、その時、トアの体に起きている異変にアキラは気付く。

水資源採取場で入浴し、疲れを癒すジン達。
束の間の休息の中、トアはアキラとマキナに、自らの体の秘密を明かすのだった。

そして、共に闘いを乗り越え、信頼を深めたジンとギオ。
2人はトアを守り通す事を固く誓う。だが、アーシムはトアを諦めてはいなかった——


本当に短くてスミマセンでした。LELOUCHでした。

素敵探偵ラビリンス16話「紫の炎」 

今回のお話は前回とうってかわって恋のお話?ややちゃんって案外積極的ですね。積極的すぎっ!騙されてまで繭樹くんが好きだとは・・・。みのりちゃんも騙されておまじないすると思ったんだけど、みのりちゃんはもっとちゃんと積極的にやった方がいいと思うぞっ!幸太はあいかわらずかわいいけどなっvVそしてそんな話をしたら晴嵐さんが可哀想じゃないかっ!晴嵐くんは繭樹くんにベタぼれなんですよっvV(←自分の妄想・・・。
でも晴嵐さんのお兄ちゃんってことはもちろん繭樹くんのお家をちゃんと守っているんですよね。ってことはお兄ちゃんも・・・vVいいわっ!いいっ!よすぎるっ!

晴嵐さんのお兄ちゃんはいい趣味してるね。ああいう兄が欲しかったです。なにげに美形っぽかったし。森久保さんのボイスがめっちゃマッチしてましたっ!お兄ちゃんもちゃんと人形がいるんですね。しかもあの性格で学園長とかってっ!いいじゃないですかっ!晴嵐さんはしらなかったっぽいですな。まぁ、知っていたら通わせなかったと思う・・・。いい兄弟だっvVしかも手紙に「し」って・・・。でもたぶんあんなことを考えられるってことは晴嵐さんのお兄ちゃんは頭がいいんでしょうね。でも緑色のマントはやめて・・・。あの服装も何とかした方がいいと思うんだよね、わたしは。


STORY
日向家を訪れた信濃紫炎の彩、葉孤の手紙により晴嵐は兄・紫炎が日本に帰国していることを知る。マユキ達は、聖州院学園理事長「紫炎」より学校の怪談話、初代理事長の動く銅像の手に、いつも身につけているものを置くと、恋がかなうおまじないの伝説があることを聞く。マユキ達は伝説を信じない。そんな中ややはマユキとの恋を成就させるために消えた銅像を探し、母からもらった大切な熊の人形を銅像の手に置く。


いつも短くてスミマセン、LELOUCHでした。

魔人探偵脳噛ネウロ16話「春」 

わたしが更新していない間にもうこんなに話が進んでいたんですね、今気づきました。ちょっとびっくりです。

さて、今回は連続放火事件のはなし。あの最初の会話からして通りかかったところをいいところに見つけてしまって首を突っ込んだってところですよね。なんだか受験だったから久しぶりに子安さんボイスが聞けてウハウハですっvV
で、今回の容疑者は金髪の犯人とでぶった親父、そしてメガネの人。まさかこのメガネの人があんなすてきな警察官だったとは・・・。あの性格は攻じゃないですかっ!やっと出てくれましたね攻めっ!そしてネウロは受にまわります。(←腐女子話

そして今回のトリックは綿を敷き詰めたんですね〜。よくそんな細かいことまで、そんなことするぐらいならいっそやめろよっと突っ込んだ。しかも萌えって使い方違いますよねぇ?スタッフさんは狙ってやったんですか?しかもエロイってまてっ!わたしもエロイのは好きだがちょっとやっぱ違うと思うぞ、それはっ!でもね〜、もしわたしが犯人であんなに顔どアップで近づいてきたら死ぬねっ!絶対っ!しかも笑顔で鬼畜なことするし〜vV

そして今回あんな怪我おっちゃった笹塚さんが退院ですよ、笹塚さ〜ん(泣
病室にはあのメガネ刑事さんがっ!くそっ!2人きりだったらっ!(←おぃおぃ
そしてそしていままでの犯人と違うということに気づき脳に詳しい教授のところに行くわけですね。でもあんなんがあったらたぶんわたしは殺人じゃなくて夢のワンダーワールドにダイブッ!ですね。でも、行こうというのに教授はPCのプログラムに殺され、ネウロさんもプログラムにやられちゃう?わけですね。教授はどうでもいいんだよ、ネウロさんはどうするのっ!ねぇっ!自分のプログラムに殺されるなんてどうかしてるよなっ!本当にっ!とにかくネウロさんはどうなるの?まぁ、死なないとは思うんだけど・・・。ん〜。ショックだわ。ネウロにしては久しぶりの2話連続ですね。1話みたら2話見ないといけなくなるっていうあの。


STORY
雑居ビル内にあるネットカフェで火災が発生。鎮火直後の現場に行ったネウロと弥子は、捜査中の刑事・管野の話から、この火災が最近世間を騒がせている連続放火魔の仕業によるものだと知った。消防の発表によると、犯人は無臭で液体状の可燃物をばら撒いて火を付けたらしく、焼け方が一番ひどい場所は非常階段付近で、店内の個室にいた8人が重体。管野は、その周辺の通路に火をつけた犯人が、そのまま非常口から逃げたと推理した。

 この火事の際に運よく逃げ出したのは、通常の出入り口から脱出した塗装工の穂村、予備校生の比田、会社員の厚木の3人。この生存者たちから話を聞いたネウロは、事件当時にいた個室に入ってもらいたい、と依頼。さらに燃えた現場を検証したネウロは、犯人が可燃性の液体と不燃性の石綿を使って炎の道を作り、それを上手に回避して通常の出口から逃げ出していたことを突き止めた。

 店の廊下にアミダくじの線のように伸びる焦げ跡の、スタート地点の個室にいた人物は、穂村。ネウロは、火炎放射器を持ち出して暴れる穂村に、地獄の魔術を使って反撃。まもなく、逆に火傷をした穂村が、管野によって逮捕された。

 そんな中、それまで比田を名乗っていた男が、自分が警視庁情報犯罪課の刑事・ヒグチだと正体を明かした。ヒグチは、人間がパソコンに操られている〈電子ドラッグ〉について調査中。その説明によると、連続放火魔として逮捕された穂村も、パソコン内で作り出された犯罪者制作プログラムの影響を受けているらしい。

 吾代の情報網を使って調べた結果、ネウロが目を付けたのは、脳研究の第一人者・錯刃大学の教授・春川。だが、弥子と共に、大学の研究室を訪ねたネウロは、春川の背後に思わぬ“人物”がいると気付いて――。


それではそれではLELOUCHでした。

シゴフミ3話「トモダチ」 

お久しぶりです、LELOUCHです。なんだか塾とか試験とかで更新ができなくなってしまったのでスミマセンでした。ちゃんと私立は受かりましたよ、これで滑り止めは安全です。

さてさて、本題なのですが1月からまたいろいろとアニメが始まって、ということで「シゴフミ」を入れました。3話からなのですがよろしくお願いします。

今回は新しい話ということでわたしは記事をだすのにとってもいい機会でしたよ。
そうですね、わたしは飛びたいと思ったことがないですね。だって飛んでも何もやることがないし、死んじゃうし、アニメとかマンガとか見れなくなっちゃうし(←そういうことなのかなぁ・・・
家族とかも心配しちゃうし、そうゆうことは考えなかったのかね大輔くんは。

さて、今回もフミカはカッコ可愛いというかなんというか。憧れちゃいますよね、女の子で銃を撃てちゃうって。銃を鳴らすフミカがカッコよかったですよー。でも、あそこまで人間の悪口を言わなくても・・・、困りますよね。カナカもそうだよ、いいキャラしてるんだけどな〜、ああいう友達とかいると楽しいんでしょうね。欲しいですよ。いいセリフを言ってくれるわ〜。

そしてまたもや今回でフミカの謎が出てきましたよ。要くんが最後にいった言葉ですよっ!あの名前はフミカの本当の名前なんですか?だとしたらマジでフミカはお父さんを銃で撃っちゃったんですか?そして最後のあの病室で寝ている子は誰っ?

そしてそしてなんと昨日、シゴフミのOP発売しましたよ。もともとアリプロ好きなんですごく嬉しいです、まだ買ってないけど・・・。今回もいいわ〜。

コトダマコトダマ
(2008/01/23)
ALI PROJECT

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ちゃんと買ってくださいね。


STORY
高校に通う仲良し三人組の一人・千川大輝が突然自殺をする。それまで千川と一緒にごくごく普通の学生生活を送っていた小竹透と野島要は、その原因に全く心あたりがなく戸惑う。その死は学校内にとどまらず、マスコミにも大きく取り上げられ、学校側はその対応に追われる。教頭に事情を聞かれる小竹と要であったが、何も答えることができず口をつぐんだまま。そんなある日、息子の死の原因を明らかにするために、始業前の教室に千川の父親が乱入する。そこへ千川のシゴフミを持ったフミカが現れる…。


それではLELOUCHでした。

かわいいなぁ〜 

今日やっと私立の受験が終わりました。←公立の受験は残っている
だから、今、かなり遊びほうけています。
↑かなり よゆ〜やんっ
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↑なんかカワイイからお持ち帰りしてきたラビキュンです。(←何してんだよっ!!)

いくと

遊戯王GX感想 第170話「斎王再び!「絶対運命決定力」発動!!」 

第170話「斎王再び!「絶対運命決定力」発動!!」

大量にミスターTが出現し、十代を取り囲む。逃げ場を失った十代の前に現れる人物・・・・それは斎王だった!!
ニセのオブライエン達に囲まれた十代。追るニセオブライエンを振り切り、走る十代。その時、ニセの十代が十代の行く手を塞ぐ。“ダークネス”の世界へ誘いをかけてくるニセ十代達。間一髪、トラックがすべり込んできて、フルフェイスのヘルメットをつけた男が十代を救う。その様子を見つめる複数のミスターT。フルフェイスの男に連れてこられたのは、“海馬コーポレーション”であった。男がヘルメットを取ると、何と十代の目の前に斎王が現れた。ホッとしたのも束の間、斎王は十代にデュエルを申し入れてきたのであった。


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D.Gray−man感想 第66話 「困惑と焦燥」 

第66話 「困惑と焦燥」

アジア支部でイノセンスを復活させるための訓練を続けるアレン。しかしイノセンスは相変わらず実体化せずに粒子の状態へと戻ってしまう。あまりにも進展しない状況からか?アジア支部内にはアレン、そして彼を支援するバクに対する不信と疑惑が広がっていく。その噂を耳にしたアレンは自分のことだけでなくバクまで巻き込んでしまったことに心を痛める。

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いくと

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遊戯王GX 感想 第169話「決断の代償!オブライエン 炎の闇」 

第169話「決断の代償!オブライエン 炎の闇」

偽ツトム達を追ってきたオブライエンの目の前で、偽ツトムの形は“ミスターT”へと姿を変えていった。童実野町の人々の行方を尋ねるオブライエンに、ミスターTは「それを知りたければ、デュエルで聞くのだな」と答える。早速、デュエルを開始する。当初、オブライエンとミスターTは互角のバトルを繰り広げる。ところが、途中から様相が一変する。ミスターTと戦っていたハズが何と、オブライエンの前に彼の父親が姿を現した!? そして、父親の言葉に翻弄され始めるであった。

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D.Gray-man感想 第65話 「上陸」 

第65話 「上陸」
ちょめ助の押すボートにのって航海を進めるラビたちは、とうとう日本へとたどり着く。しかし喜びもつかの間、たった一匹にも関わらず苦戦を強いられたレベル3のアクマがなんと3体も現れる。ラビたちはやり過ごすため物陰に隠れ、アクマ達の行動を窺っていると、アクマ達は一匹の弱いアクマを狙って共食いをし始める。目の前の凄惨な光景に一同は言葉を失う。
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遊戯王GX感想第168話「卒業デュエル開始!ネオスVSホルスの黒炎竜」 

第168話「卒業デュエル開始!ネオスVSホルスの黒炎竜」

ついに卒業デュエルがスタートする。のんびりとデュエルを楽しもうと思っていた十代に在校生が列をなして…。

デュエルが強くなれないことを気に病んで塞ぎ込むツトム。そんな彼の前に一枚のカードが。やがて、そのカードの中から“ミスターT”が現れる。闇を友にせよ、と言い、ツトムをダークネスの世界へと誘うミスターT。一方、デュエルアカデミアでは、鮫島校長から“卒業デュエル”の開催が伝えられた。下級生が卒業生に挑戦するルールだ。優勝者には、武藤遊戯のデッキのレプリカが贈られることを聞いた生徒達は、俄然、やる気に。早速、十代は空野からの挑戦を受けることになる。

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