モノクローム・ファクター4話「剣の影」 

今回はかなりの原作ムシですねっ!

まぁ、今回で綾が仲間入りするんですが、ここで原作では青い髪の子が出てきて昶くんがぼっこぼこにやられてくんですか・・・・。その前に綾が仲間に入るのはルルが出てきてからなんですが・・・・。それに連続切り裂き事件は先生が操られたんではなくて、あ〜もう名前出しちゃっていいですよねっ!七夜が自分でやったんですっ!

これだけの原作ムシを。しかも先生原作では登場しないしね。どんだけ愚痴ってるんやら・・・。しかも今回もあまりBLチックではなかったような?ちょっとあったような?ネ〜ゼはなにげに昶くんの肩に手を置いてるし、なにげにめちゃくちゃ賢吾ちゃん昶くんにベッタリだし・・・・。

ちなみに原作では綾がシンが見えるようになった理由として月が隠れてしまったことと、綾が剣道をやっているからとされています。なんであのときアニメではいきなり綾がシンを見れるようになったんでしょうね?原作と同じ理由だったらちょっと変な感じがします。

なにげに賢吾ちゃんのお姉さんでてました。原作では寄生された話以来まったく出てないのに。

今回で思ったんですが本当にアニメオリジナルキャラが必要だったんですか?なんにも役になっていないような、その前に話しに関係があるようには見えないんですが・・・。


STORY
昶がコクチを倒し、世界の光と影のバランスを取り戻す戦いに身を投じている事を知った賢吾はその戦いに参加したいと言ってくる。
しかし、昶は相手にしない。
そんなある日、授業をサボった罰として綾の部活動を見学する羽目になった昶と賢吾。
そこでは剣道部卒業生の月影が厳しい指導を行っていた。
そんな折、世間では日本刀で斬りつける辻斬りの犯行が報道される。
またコクチの仕業なのか。


そういえば管理人はモノクロのOPを買いに行きました。このOPいいですよね。よく学校行くときに聴いています。


TVアニメ「モノクローム・ファクター」 オープニングテーマ「Metamorphose」TVアニメ「モノクローム・ファクター」 オープニングテーマ「Metamorphose」
(2008/04/23)
Asriel

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このごろアニソンにかなり金をつぎ込んでいます。LELOUCHでした。

モノクローム・ファクター3話「侵食する影」 

今回かなり更新が遅くなってしまいました・・・。

さて、今回も原作無視?ばりばりでお送りしていました。ちゃんとお姉さん登場してたよ。でも、原作で「お医者さんごっこ」はさすがに出なかったですね。白銀〜ゼとやればいいのに・・・。てか、順一くんは「お医者さんごっこ」って言っちゃいけない人だと思います。だって萌えるじゃんっ!

もう、白銀〜ゼって出すのめんどいからこれからはネ〜ゼにします。(原作から見ている人は分かるはず!

まさかネ〜ゼが42歳だったとは(←ウソだけどねっ!
だって昶くんが42歳って言っていました。わたしはネ〜ゼはたぶん27歳だと思う。

今回初ではないですが本格的に青い髪の人が出ましたね(名前はたぶんネタばれの一種になると思うのであえて出しません。)わたし実はあの人髪の毛は黒だとずっと思ってました。まさか青だったとは・・・。しかも声はもしかして吉野っちですよね?まさか出てくるとは・・・・。

お姉さんコクチに取り付かれていましたが、あれは仕込まれたのではなくて自然にコクチに取り付かれたのです(原作では)
お姉さん、怖いよ。あと、お姉さんの昔ばなしありましたが違うところが結構ありました。でも最後の事故でお尻ケガしたのはあってます。(ちなみに原作で出てきたのはすべて現実にあった話のようです。)

管理人的にネ〜ゼどアップを予想していたんで本当に出てきてくれてよかったです。


STORY
マスターの店で昶と白銀は親友の賢吾の姉、麻結と会う。
何と、麻結には普通の人間には見えないはずの白銀の姿が見えるらしい。
無類のイケメン好きの麻結から早々と立ち去る二人。
しかし、その夜賢吾の家で再会した麻結の様子がおかしい。
心の闇に付け込んだコクチが寄生したのだ!
自らの欲望のままに暴走する麻結から、昶はコクチを追い出す事が出来るのか。


さ〜、次回はマジで原作ムシのパラダイスですよ〜。LELOUCHでした。

なんか今回はBL要素が少なかった気がします。

モノクローム・ファクター2話「傷痕の影」 

まぁ、今回もアニメと原作を比べて更新していこうかなと・・・。

あんな緊張していたのに白銀〜ゼは・・・。あの声で「おはよう。」はやめましょうよ、萌えるからっ!エロいからっ!!しかも昨日の夜のことって、もぉ〜!!ヤっちゃったみたいじゃんっ!!見せろよっ!いえ、そんなことしてません・・・。そして、もっと押し倒せっ!!原作知ってる腐女子は白銀〜ゼの裏を見ているみたいだ・・・。

さて、今回学校で暴れるんですね〜。本当はサボってたのに先生に見つかってしょうがなく出てきたんですね、しかも賢吾は原作ではイスに縛られて放置プレイされています。白銀〜ゼは耳にふ〜は原作ではしませんでした。てか、原作とちょいキャラ違うしね。

戦闘シーンなのですが影化解除のときはあんなにかかりません。原作では落下してるときに影化解除してます。原作では穴を閉めるために初めてここでマスターが出るんですよね。ちなみにアニメでは説明していませんでしたが、コクチは夜に一般的にでます。原作では学校にコクチが現れたのは環境が悪い中で暴れたから出てきたとされています。原作では白銀〜ゼはけがなんかしてません。

そしてけがを治すためにマスターに会いに行きます。アニメ版ではここが初登場。マスターは腹黒いと思います。服脱がせて貰えばよかったのに〜vVハアハア・・・・。そのままバーでヤっちまえvV白銀〜ゼの声エロかったよ〜、いつもだけど。しかも血が青ってどうなの?

あぁ、ドッペラーの話がここで出たか。白銀〜ゼは昶くんと一緒にいたかったから内緒にしたんですよねvV原作はここではなく昶くんがシンになって戦い終わった後にでます。ちなみに不良品だったため白銀〜ゼがしょうがなく昶くんのドッペルゲンガーになっているという設定になっています。ドッペラーは本当はしゃべりません。昶くんに踏まれたいんでしょうね〜。昶くんこれからも声に出して影化解除してくんないかな〜。絶対に楽しいっ!(←小野くんいじめvV


STORY
自分の影を失ってしまった昶は白銀と契約を交わし影人=シンとなった。
光と影のバランスを取り戻す戦いに協力する事になった昶だったが、シンの状態では実体を持たない事を知り、白銀を自分の影にして生活を共にする事に。
そして学校内でコクチが再び襲ってきた!
自分を庇い負傷した白銀を治療する為、昶はマスターがいるというバーに連れて来られた。
前回よりも数段手強い相手を前にこの戦いの厳しさを実感した昶は、そこでこの戦いの本当の意味を問い詰める。
そしてその2人の様子を眺めている怪しい影が。


それでは弁当の時間に友達と一緒にケータイ(LELOUCHの)でモノクロを見てハアハアしてたLELOUCHでしたっ!


それと今月のアヴァルス買いましたか?にゃんと付録がモノクロのコミックカバーなんです。LELOUCHも最近買いました。来月号は全員サービスでモノクロの画集が手に入ります。モノクロファンの皆さんは是非買ってくださいね。


COMIC BLADE avarus (コミックブレイド アヴァルス) 2008年 05月号 [雑誌]COMIC BLADE avarus (コミックブレイド アヴァルス) 2008年 05月号 [雑誌]
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裏表紙がモノクロになっています。

モノクローム・ファクター1話「銀色の影」 

白アキバンザイっ!


キャスト
二海堂昶 小野大輔  白銀 諏訪部順一  浅村賢吾 神谷浩史  鈴野綾 浅野真澄  九条悠 斎賀みつき  洸 小西克幸  マスター(我妻秋一) 羽多野渉  ルル 田村ゆかり  焔緋 置鮎龍太郎


やっと始まった、この日をどんだけ〜待ち望んだか。実は管理人LELOUCHは原作ファンなのでちょっと心配なこともあったんですが、そんなことなかったなっ!白銀どんどんやっちゃえっvV

皆さん、原作から見てない人は昶くんをツンデレだと思っていませんか?昶くんはツンテレなんですっ!ツンテレっ!ちなみに白銀さんはちょっとキャラが変わってましたね。でもそんなのかんけ〜ね〜!良ければいいんだよ!良ければ!

いや、笑ってしまった、白銀のボイスって順一くんがやってるじゃないですか、最初どうなるんだろうな〜とかわたしのイメージに合うボイスじゃないと思ったんですが、いいねっ!ボイスにセリフが合ってますっていうかセリフGJ!脚本さん偉いな〜、原作と話ビミョ〜に違うのによくやった!エロいよ、白銀〜ゼ・・・・。

そして昶くん役の小野くんなんですが小野くんもちょうど良かったです。こうもうまく丸めてくれると嬉しいもんですね、原作からファンの人は。

原作で思ったんですが、白銀さん昶くんのことを影世界から助けたあと怒ってないですね。原作だと怒ってるんです。怒っているところ見たかった〜。その前に白銀さんのセリフがvV

昶くんの登場シーン。あれは棒読みで「オレは今から魔王(校長)を倒さねばならない」って言ってなかったです。小野くんの棒読み聞きたかった〜。

そして白銀〜ゼ登場シーン。ここは結構原作と似ていました。綾の登場シーンはまんまですね。賢吾の登場シーンはまったく違います。あそこに迎えに来たのは白銀さんが影で作った綾です。でもあのぬいぐるみは出ました。壊されてないけど・・・・。

そしてアニメオリジナルキャラなんですが、1話はかんけ〜なかったですね。

そして昶がシンになるシーン。なんであそこのキスで唇を見せなかったんだっ!あの白銀〜ゼのセリフだったらキス出したって大丈夫だろっ!原作にはキスシーンないんだぞっ!そして白銀腰押さえナイスっ!!でも結界に入ってるときもうちょっと強引にやればキスできたのに〜、見れたのにっ!白銀さん、耳の側で「好きですから」宣言ヤベ〜よ、萌えるよvVそして昶くんにワザと「キス」って言わせるところナイスっ!「素直になると可愛いですね」もヤバカッタvV

ヤベッ!萌え(腐女子)話しかしてないではないかっ!てかそれ狙いでああいうアニメにしたんだろうな。原作も萌えるのですがここまでしないので・・・・・。運命なんですよ運命!どうせ結ばれるんですよ!フフフ腐vV

手を握るシーンなんかエロかった。感じないとねっ!アハハッ!でもあそこ手を絡ませたほうが・・・・。

OPもなかなか良かったですね。最初のOPはみんながんばるものです。あれぐらいがちょうどいい。EDは昶くん×賢吾くんでした。アハハ〜萌え〜。白銀がんばれ〜!!CD発売したら買います。


STORY
平凡で退屈な日常を無気力に過ごしていた高校生、二海堂昶はある日、白銀と名乗る怪しい人物に呼び止められる。
彼は自分の存在を人間の闇・影であると話すが、昶はあまりの怪しさにその場を急ぎ立ち去る。
その夜、同級生の鈴野綾が忘れ物をしたと言うので、渋々学校まで同行すると、突然コクチというバケモノが襲ってきた。
まるで闇の中から生まれてくる様に増えていくコクチ。
そのピンチに白銀が現れ、この場を抜け出す為に自分と一つになれと言う。拒否する昶だが、白銀が作った結界から出てしまった事で自らのドッペルゲンガーを失ってしまう。
ドッペルゲンガー=影を失くしてしまえば、この世界に存在できない。
仕方なく昶は白銀を自分の影にする契約を交わし、コクチと戦う事に。
その日から世界の光と影のバランスを取り戻す為、昶と白銀の戦いの日々が始まった!


にゃ〜、それではLELOUCHでした。